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交通博物館を出まして、向かったのは聖橋が望めるここ。 ここで201と丸の内線を狙います。 |
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20年余り続いたこの光景も今に見られなくなるのね。 |
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こちらは安泰でしょうが。 それにしても、あの橋はいつからガーター橋じゃなくなったんだ? あと、聖橋の上から一発やっておくべきだったワ |
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お茶の水駅、聖橋口と違ってこちらは幾分大振り。 |
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憧れの中央特快でいざ新宿へ 新宿に向かうまでも、飛ばす飛ばす、流石201。 |
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新宿にて、205がやって来たので眺めていると… おっ6扉、こいつぁ、山手転用組。 そういや、今日はこのシリーズに結構出あう筈。 |
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ここで旬なネタを。3/18から乗り入れが始まった、 東武特急スペーシア。 これには、同業者が多数。マターリとしとりましたとさ。 それにしても、何でせふ、このベタベタと貼られたシールらしきも のは…側面もいただけないけど、前面は許せん… 撮り終えた頃、湘南新宿ライン到着。 |
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何と何と、贅沢にもグリーン車に乗車致します。 この写真を見ると、贅沢さが半減しますが…。 でも、やっぱり快適。750円払った甲斐があったな、と。 暫し2階からの展望を楽しみ。大井町工場(だったのかな、あれは) にてE217の湘南色やクモハ12を見たり。 こらぁ、ええわ |
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藤沢にて下車。お。 これが噂の80形売店、まぁ、しっかりとライトまで点灯させるとは。 これがJREクオリティ。 |
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後ろから。 |
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藤沢駅。 向かうのは当然、江ノ電の藤沢駅 この辺で聞き始めますは、MOT○RMAN江ノ電 |
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電電、電、電、江ノ電 電、電、電電、江ノ電、デデデデデデデ、江ノ電DEN ご乗車ありがとうございます。鎌倉行きです。 あ、やべ、ブレた。 |
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次は〜江ノ島でぇ〜す 間もなくぅ〜江ノ島でぇ〜す 江ノ島、江ノ島ぁ、ご乗車お疲れ様でした。 お出口は左側です。 江ノ島にて下車、当然撮り直し。 |
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江ノ島弁天橋より、鳶がこの前より多いような… またも、襲われるのではないかという変な恐怖感を抱きつつ 乗船場へ、それにしても風が強い。 それにしても、乗務員は皆、ホンモノの海の男、 煙草をくわえて改札をする辺りといい、言葉遣いといい。 |
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船上より。 |
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風が強いだけあって、波が高いこと高いこと。 「うぉーい、のぉりゃぁーい、ひぇぁーい」 一人だけ、ノッていたり。 はい、オーライ hoo! |
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7〜8分の生きた心地のしない乗船(実際はかなり楽しんだけれども) を終え、江ノ島へ。 船に乗ってきたのだから、まさに上陸。 |
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太・平・洋 |
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風強ェェエエェェェェエェェェエ |
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江ノ島岩屋に入りまつ。 内部は、撮れないこともなかったけれども、何とも撮りがたい空気。 蝋燭を持たされるものの、やはり暗し。 所々に石像が鎮座し、漆黒の岩が迫り、海水までしたたり落ち、 人はいても、十分に冒険気分が楽しめる場所だったり。 |
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あり、あそこは確か立ち入り禁止じゃ…。 おまけに今日は風強いし、波高いし…。 |
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急な階段を上り続け、着いたのは江ノ島神社奥津宮 ここまで来たことはなかったので、当然参拝。 縁結び等々のお守り、おみくじが多いように思え、どうにもそれを 避けたいのは私だけか? |
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春の日差しの下、歩いていますと…。お、桜。 とても同じ国とは思えない一枚。 |
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登り登ってようやく見えますのは、江ノ島展望台。 いかにも湘南らしいスッキリとしたスタイル。流石清水建設。 ここまで江ノ島の景観に合わせるなんて。 ここから、また階段を登ると、いつしか来た場所。 こちらも洒落た感じの入場ゲートをくぐり、 サムエル・コッキング苑と中国の四阿(あずまや)を横目に流し ひどく揺さぶられているソテツやら何やらのトンネルを抜けますと 展望台。 お次は展望台からのVIEWをお目にかけませふ。 |
| 江ノ島から見えてきた 俺の家は…遠い> | |
| いい日旅立ち | |